お知らせ

2026.10.02

博士後期1年(D1)とD2の学生が日本学術振興会特別研究員DC2の採用に内定しました!

D2の大木彩維さん、D1の加藤優英さんが日本学術振興会特別研究員DC2の採用に内定しました。研究課題名は「RNA創薬の基盤となるATXN1の標的依存的スプライシング制御と相分離能の解明(大木)」・「PTK2B exon 31のアルツハイマー病における機能的意義の解析 (加藤)」です。 2名とも、学会でのポスター賞の受賞や筆頭著者として原著論文を発表するなど、着実に成果を積み上げ今回の採用内定に至りました。おめでとうございます。